わたしの場合、自分の活動時間を増やしたいという思いで
はじめた、短眠法の実践、挑戦ですが
わたしは医学の専門家ではないので、絶対に健康に影響がないとは言い切れません。
(今のところ、8時間寝てたときたより体調が悪いといったことはありませんが)

実際、短眠について調べると、長く寝てよい事は何もないという話と
短眠は体に悪いという話と、両極端な感じでした。
このサイトも、主旨は短眠の実践ですから、自ずとメリットばかりを唱えてしまう
結果になっています。
そこで、3時間、4時間半の短眠が体に良くないという説の話も取り上げたいと思います。

短眠は実践せず、快眠する事だけ考えるのも良いと思います。


7時間睡眠が一番長生き
 以前、ニュースで7時間寝る人が一番長生きするという
 話題があがっていました。
 4時間以下、もしくは9時間以上が死亡率が7時間に比べて2倍以上ということです。
 短すぎても、長すぎても駄目なんですね。
 ちなみに、4時間半~5時間半が、約1.2倍。
 8時間半~9時間もどうように約1.2倍。
 このラインを超えると、急激にリスクが上昇するようです。