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    <title>短眠法、快眠のコツ　実践</title>
    <link>http://project-mk2.net/</link>
    <description>短眠法,快眠,実践</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>短眠法、快眠のコツ　実践</title>
      <link>http://project-mk2.net/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[睡眠とは？]]></title>
 <link>http://project-mk2.net/index.php?itemid=3</link>
<description><![CDATA[睡眠中とはどういう状態なのか？<br />
また、なぜ短眠が可能なのかを説明します。<br />
<b>レム睡眠、ノンレム睡眠</b><br />
　ご存知の方もたくさん居るかと思いますが、<br />
　睡眠には、レム睡眠、ノンレム睡眠というものがあります。<br />
　簡単にいうと、レム睡眠が浅い睡眠、<br />
　ノンレム睡眠が深い睡眠となります。<br />
　<br />
　このノンレム睡眠と、レム睡眠が90分のサイクルであらわれます。<br />
　なので、睡眠時間は90分周期（1時間半の倍数）でとると良いのです。<br />
　ここまでは、わたしも知っていたので、8時間のところを7時間半にしよう<br />
　とか、考えたことはありました。<br />
　この浅い眠りと、深い眠り、90分周期なのですが、実は最初の<br />
　3時間は深い眠りの割合が多く、それ以降は浅い眠りの割合が多いらしいのです。<br />
　ですので、この3時間で、しっかり熟睡できれば、十分快眠を得られる<br />
　ということになるのです。<br />
<br />
　熟睡、快眠を得るためのコツが、そのまま短眠を行うコツに繋がるわけです。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://project-mk2.net/index.php?itemid=3</comments>
 <pubDate>Sun, 18 Jun 2006 13:13:22 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[短眠のコツ、快眠のコツ]]></title>
 <link>http://project-mk2.net/index.php?itemid=2</link>
<description><![CDATA[短眠するにあたって、ただ単に頑張って起きるだけでは<br />
なかなか実践が難しいものです。<br />
ここでは、いくつかコツを短眠法として紹介します。<br />
<br />
当サイトのメインコンテンツです。<br />
<b>昼寝をする</b><br />
　これは短眠を行って、授業中や仕事中に眠くなってしまう事への対処でもあります。<br />
　昼休みなどの時間を使って、15分だけ仮眠をとるようにします。<br />
　机の上に突っ伏した状態でも良いですし、可能なら寝転がってしまうのも良いです。<br />
　これだけで、午後からの眠気が全然違いますし、作業効率も大幅にアップします。<br />
　また、この仮眠を行うことで、夜の睡眠の質をアップ（深く眠る）ことへも繋がります。<br />
　深く眠ると言うことは、短い時間でよい、つまり短眠につながるわけですね。<br />
<br />
　ちなみに完全に寝入ってしまう事を防ぐために、仮眠前にカフェインをとると良いようです。<br />
<br />
<b>適度な運動</b><br />
　熟睡を得るためには、昼間におく体を動かしておくことが効果的です。<br />
　例えば、通勤で電車を使う方は一駅分歩いてみる。<br />
　エスカレータを使わずに、階段を上る。<br />
　車通勤を、自転車通勤に変えてみる。<br />
　など、短眠法で早起きしておけば、朝の時間にゆとりもあるはずなので<br />
　ちょっと家を早く出てみて、実行していけばよいと思います。<br />
　私の場合、短眠を初めてから（といっても、まだ6時間睡眠がメインですが）<br />
　体も少し元気になったようです。<br />
　週１、2回はインラインスケートをして体を動かしているのですが<br />
　運動中して、夜遅く帰っても、次の日すっきり起きられるんです。<br />
　短眠していても、起きられる日が結構ありました。<br />
　元気になる　→　眠りの質が上がる　→　短眠がよりよくできる<br />
　よい循環がうまれます。<br />
<br />
<b>自律神経を整える</b><br />
　朝は、交感神経を刺激して目を覚ます。<br />
　夜は、副交感神経を活発にしてリラックスする。<br />
　それぞれ、どういった方法があるか説明します。<br />
　わたしの場合は、朝起きたらまずシャワーを浴びています。<br />
　温度は少し熱いと感じるくらいです。わたし自身、完全に夜型人間と化していたので<br />
　朝起きるのは非常につらいのですが、このシャワーは効きます。<br />
　目が覚めてきます。で、早起きをした分、何かしようと意欲が湧いてきます。<br />
　<br />
　次に、副交感神経です。<br />
　これも入浴が効果的です。<br />
　朝とは逆に、少し温めのお湯につかります。<br />
　ここで、注意なのですが、シャワーでは駄目です。一日の終わりにシャワーだけなのと<br />
　入浴してるのとでは、快眠の度合いが全然違います。<br />
　疲れをとって、熟睡、快眠のためには、入浴が良いです。<br />
　が、わたしはシャワーだけで済ます習慣がなかなか治らずに実践できずにいます・・・<br />
　しかし、効果の違いは朝起きたときにわかります。効きます。<br />
　<br />
<b>起きる時間を決めてしまう</b><br />
　短眠法を実践して行くにあたって、例えば8時間睡眠だった人が<br />
　いきなり3時間にするというのは、かなり厳しいことです。<br />
　ですので、8時間　→　6時間　→　4時間半　→　3時間<br />
　と、段階的に減らしていきます。<br />
<br />
　このとき、気をつけるのが、起きる時間は一定にするということです。<br />
　起きる時間を決めておいて、寝る時間で調整していきます。<br />
　忙しくて不規則になってきても、起きる時間は変えないようにします。<br />
　疲れていて、どうしても長く眠りたいときは、寝る時間を早くします。<br />
　朝起きる時間を同じにすることで、体のリズムが作られていきます。<br />
<br />
<b>二度寝をしない</b><br />
　短眠の最たる敵は、二度寝にあります。<br />
　でもよく考えてください。二度寝しても、結局起きるときは辛いはずです。<br />
　もう一度寝た分、すっきり起きられたことありますか？<br />
　ようは、短眠しても、二度寝してもあまり変わってないことを意味しています。<br />
　というより、短眠したほうが、すっきり起きられたりするのです。<br />
　<br />
　短眠を目指すなら、「起きる」をがんばるよりも<br />
　「二度寝しない」をがんばりましょう。<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://project-mk2.net/index.php?itemid=2</comments>
 <pubDate>Sun, 18 Jun 2006 12:19:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[本当に短眠しても大丈夫か？]]></title>
 <link>http://project-mk2.net/index.php?itemid=4</link>
<description><![CDATA[わたしの場合、自分の活動時間を増やしたいという思いで<br />
はじめた、短眠法の実践、挑戦ですが<br />
わたしは医学の専門家ではないので、絶対に健康に影響がないとは言い切れません。<br />
（今のところ、8時間寝てたときたより体調が悪いといったことはありませんが）<br />
<br />
実際、短眠について調べると、長く寝てよい事は何もないという話と<br />
短眠は体に悪いという話と、両極端な感じでした。<br />
このサイトも、主旨は短眠の実践ですから、自ずとメリットばかりを唱えてしまう<br />
結果になっています。<br />
そこで、3時間、4時間半の短眠が体に良くないという説の話も取り上げたいと思います。<br />
<br />
短眠は実践せず、快眠する事だけ考えるのも良いと思います。<br />
<b>7時間睡眠が一番長生き</b><br />
　以前、ニュースで7時間寝る人が一番長生きするという<br />
　話題があがっていました。<br />
　4時間以下、もしくは9時間以上が死亡率が7時間に比べて2倍以上ということです。<br />
　短すぎても、長すぎても駄目なんですね。<br />
　ちなみに、4時間半～5時間半が、約1．2倍。<br />
　8時間半～9時間もどうように約1．2倍。<br />
　このラインを超えると、急激にリスクが上昇するようです。<br />
<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://project-mk2.net/index.php?itemid=4</comments>
 <pubDate>Sun, 18 Jun 2006 10:32:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[リンク]]></title>
 <link>http://project-mk2.net/index.php?itemid=5</link>
<description><![CDATA[睡眠、　快眠、　短眠についてのリンク集です。<br />役立つサイトばかりです。<br /><br />
<b><big><big><big><a href="http://makuranohimitsu.com/"><small><small><small>枕の秘密を探る<strike><small></small></strike></small></small></small></a></big><strike><small><br /></small></strike></big></big></b>「枕の秘密を探る」は、抱き枕や低反発枕など枕の種類や枕の選び方、枕と美容・健康の関係から睡眠時無呼吸症候群をはじめとする睡眠障害にいたるまで、普段は何気なく使っている枕についての総合情報サイトです。<br />
<br /><small><b><br /><br />
<big><a href="http://www.rakumin.com/index.html">眠りを楽しもう―楽眠倶楽部―快眠グッズの販売</a></big></b></small><br /><span class="px12honmon"><b><font color="#003333">　楽眠倶楽部では、人生の３分の１を占める眠りの時間が<br />　もっと楽しくなるような環境づくりをサポートしていきます。</font></b></span><br /><br /><b><a href="http://www.suimin-plus.com/" target="_blank">睡眠・快眠・不眠症情報局</a></b><br />　睡眠、不眠症に関する情報サイト。<br />　睡眠障害や不眠症で悩んでいる人のために快眠方法や睡眠の知識を紹介。<b><br />
<br /></b><br /><br />
<a href="http://www2.jan.ne.jp/%7Esibasaki/"><img src="http://www2.jan.ne.jp/%7Esibasaki/%3Cbr/%3Elogo_seijo.gif" alt="安眠夢工房" border="0" height="31" width="88" /></a><br />
<br /><br /><br /><b><a href="http://yakuyakuza.fc2web.com/">不眠症でお悩みの方へ</a></b><br /><span style="font-size: 11pt; font-family: &quot;MS UI Gothic&quot;; color: purple;">&nbsp;　眠れなくて困っている方（不眠症）にぜひお立ち寄って頂きたいと思っております。<span lang="EN-US"><br />&nbsp;　</span>きっとより良い眠り（安眠）を得られると思いますので・・・。</span><br />
<br /><b><br /><br />
<a href="http://fuminsyou.erunser.com/"> 不眠症で早朝スッキリ！</a></b><br />　不眠症治療のツボを抑えて、不眠症を克服しよう！不眠症改善方法はもちろん、不眠症グ<br />ッズや不眠症と漢方薬の関係、サプリメントなども解説。睡眠障害による不眠症を解消す<br />る総合サイト<br /><br /><b><a href="http://www.lofty.co.jp/top.html">LOFTY KAIMIN CHANNEL</a><br /><br /><a href="http://tanmin.com/">短時間睡眠法(短眠法)と速読法で人生を変えよう！<br /></a></b>　短眠（短時間睡眠）とこの実践方法、および速読などをご紹介<br />　することを目的としています。<br />
<br /><br /><br /><b><br />
<a href="http://www.hayk7.com/index.html">睡眠と免疫力</a></b><br />　良質な睡眠と、免疫力を高める情報のサイト。<br />　短眠の情報ではありませんが、快眠を得るための情報、<br />　睡眠にたいする知識が豊富です。<br />
<br /><br /><br /><b><br />
<a href="http://anmin-kaimin.net/" title="睡眠をよりよく 安眠快眠ネット">睡眠をよりよく 安眠快眠ネット</a></b><br />　<a href="http://anmin-kaimin.net/" title="睡眠をよりよく 安眠快眠ネット">当サイトは、安眠・快眠にお役に立つ情報をご提供することを目的としております。皆様のよりよい睡眠のため、少しでもお手伝いできれば幸いです。</a><br />
<br /><br /><br /><br />
<b><a href="http://project-mkys.com/3ss/">3hours Short Sleeper</a></b><br />　眠りの基礎知識、快眠、ショート・スリーパーなど睡眠の情報をご紹介。<br />　ここで睡眠のことを学べば、仕事や勉強、好きな本、インターネット、<br />　映画、小説、マンガ、ＴＶ、ゲーム、音楽などに熱中することができます。<br />
<br /><b><br />
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　することを目的としています。<br />
<br /><b><br />
<a href="http://www.hayk7.com/index.html">睡眠と免疫力</a></b><br />
  良質な睡眠と、免疫力を高める情報のサイト。<br />
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　睡眠にたいする知識が豊富です。<br />
<br /><b><br />
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 <category>General</category>
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 <pubDate>Sun, 18 Jun 2006 09:03:00 +0900</pubDate>
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